
ジャガーノート(シン搭乗機)の塗装が終わりました!
はい。
サポートメカ、キャラクターなどの付属品はまだですヨ。
ジャガーノート(シン搭乗機)の製作もいよいよ佳境。
ガンプラとは勝手が違うところもあり、進みはのんびりとしていましたが……
これにて塗装は終わ……ってませんネ。
まぁそれでも、ジャガーノート部分の塗装は終わったので……
ご覧あれ。
使用したモノ
技法は筆塗りを選択。
絵具はターナー色彩株式会社のアクリル絵具である「U-35」を使用。
筆
ぺんてるえふで ネオセーブルを使用。
大きなパーツには平筆14号を。
小さなパーツには平筆6号を使用しています。
絵具

ターナー色彩株式会社の「U-35」から各色を使用。
装甲

- アンブリーチド チタニウム
- ロー アンバー
大体10:1くらいの比率で調色。
成型色よりもやや暗めの色に調整。
フレーム

- イリデッセント ブロンズ
- ロー アンバー
- ジェット ブラック
大体10:3:1くらい。
きっとネ。
細かい部品

- イリデッセント シルバー
- ディオキサジン パープル
- ジェット ブラック
大体10:3:1くらい。
武装

- イリデッセント シルバー
- ジェット ブラック
大体1:1くらい。
ガンメタルな、重い金属感を狙う。
センサー系

- ライト マゼンタ
- ナフソール レッド ライト
ライト マゼンタを下地として塗装。
その後、ナフソール レッド ライトを塗装。
力強いビビッドなレッドへ。
添加剤

各色に少量のグロスメディウムを添加。
絵具の定着力の上昇、透明度の上昇を狙いマス。
ジャガーノート(シン搭乗機)を塗り終えて

適当な表現が浮かばなかったので、誤解をまねくかな~、という表現ですが……
サポートメカ、キャラクター以外は終わりました!
ガンプラなどのキャラクターモデルよりは、戦車などの実物の模型のスケールモデルのようなデザイン。
そういう印象を受けるプラモデルであり、ガンプラとはまた違ったワクワク感。
楽しさを感じるプラモデル。
組みたいところではあるものの、プロセッサーをまだ塗っていないので……
THE途中な感じをお楽しみを。
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まとめ

いつも以上にゆっくりな。
のんびりな進行ではあるものの、一歩一歩進め……
ひとまず本体の塗装が終わりました!
まだまだサポートメカ。
キャラクターの塗装などがあるものの、ひと段落。
引き続き、進めて行きまショウ。

ジャガーノートを塗り終えて 86 JUGGER NAUT SHIN USE、はここまで。
ご覧いただきありがとうございます!
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